

Johoretch® は
日本女性ヘルスケア協会認定のヘルスケアプログラムです
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ようこそジョホレッチの世界へ
”ゆれる・ねじる・のばしきる”
自律神経を整え、
あるべき自分の心身にリセット。
《脳をリラックスさせ、身体のパフォーマンスを高めるエクササイズ》
・疲れやすい
・イライラしやすい
・感情のコントロールが難しい
・生理痛がつらい
・不妊症
・更年期の不調
・痩せにくさ
・病後の社会復帰に向けた体力づくり
ジョホレッチは、こうしたお悩みに寄り添い、心と身体の両面から整えることを目的としています。
■ジョホレッチに詰まった英知
・心理学・脳科学・東洋医学・東洋武術・音楽療法
ジョホレッチには、これらの知見が融合されています。
特に女性に多い自律神経の乱れ・代謝低下・年齢とともに変化する体質に着目し、3つの動きを組み合わせた、“気持ちの良い”動的ストレッチです。
① ゆらす
脳ストレスをケアするリズムに合わせて、全身をやさしく揺らして無意識の緊張をゆるめ、自律神経を整え、身体の歪みをリセット。
② のばしきる
肝・胆・脾などの経絡を刺激し、イライラ、むくみ、精神的不調、胃腸のケアにアプローチ。
③ ねじる
ホルモンバランスを整え、子宮(生殖器)の働きを最大限に引き出すツボを刺激。
※男性にもおすすめです。
■ジョホレッチは、開発者自身の体験から生まれました
「半年で10kg減、エストロゲン約4倍」
私は20代・30代に「働きすぎ」によりホルモンバランスを崩し、生理が止まり、女性ホルモンの代表であるエストロゲン値が50を下回る状態になりました。
約3年以上にわたりホルモン治療を受けましたが、のぼせ、ひどいむくみ、強い倦怠感、頭痛、急激な体重増加(10〜13kg)といった副作用に悩まされ、最大時は体重60kg・体脂肪率28%に。
「もうホルモン剤に頼る生活は嫌だ。女性のための、楽しくて簡単なエクササイズを作ろう!」
そう決意し、ジョホレッチの開発を始めました。
■40歳手前で、身体が大きく変化
開発開始から約3か月後、むくみや倦怠感が消え、体重は53kg前後・体脂肪25%前後に。
さらに月2回のレッスンを5か月続けた頃、体重は40kg台、体脂肪率20%へ。
女性特有の「痩せるときに胸から落ちる」こともありませんでした。
■数年ぶりにホルモン検査を受けた結果──
卵胞ホルモン(エストロゲン):194.9(約4倍)
これには婦人科医も驚き、「通常50あれば十分な数値です」と言われたほどです。
■女性ホルモンは増えるのか?
厳密に言うと、女性ホルモンは意図的に「増やす」ものではありません。しかし、
・強いストレス
・慢性的な疲労
・自律神経の乱れ
・生活リズムの崩れ
こうした要因によって、本来分泌されるはずの女性ホルモンが“減ってしまう”ことは、
多く見られます。
私自身の経験を通して強く感じたのは、
「ホルモンを増やすこと」ではなく、「ホルモンが減らない環境を整えること」が
何より大切だということでした。ジョホレッチは、心と身体の緊張をゆるめ、自律神経のバランスを整えることで、
女性が本来持っているホルモンのリズムを保ちやすい状態へ導くエクササイズです。
■40代データ(2021年現在)
身長:161cm
体重:47.0kg
体脂肪率:20%
サイズ:85・59・87ホルモン・血液データ
エストロゲン:194.9
LH:4.0
FSH:3.2
善玉コレステロール:81
医師からは
「LH・FSHが低く安定しているので問題なし。
むしろとても良い状態」との評価を受けています。また別の機関で受けた毛細血管検査では、
「上位5%に入るほど毛細血管と血流が良い状態」との診断も受けました。
■多くの女性に支持されています
ジョホレッチは、10代から60代まで幅広い年代の女性に支持されています。
特に多い変化は、
・体脂肪の低下
・便秘改善
・生理痛・PMS・更年期症状の緩和
・平熱が平均1℃アップ
・肩こり・慢性疲労の改善
・心の浮き沈みの安定
・不妊治療中だった多くの方が妊娠されています。
※ジョホレッチは、日本女性ヘルスケア協会の理念に基づき、女性の心身のバランスを整えることを目的としたヘルスケアエクササイズです。
※本サイトの内容は医療行為を目的とするものではなく、個人の状態により感じ方には差があります。

JOHORETCH®開発者
日本女性ヘルスケア協会長 鈴木まり
【日本女性ヘルスケア協会】
日本女性ヘルスケア協会は、心身の健康を社会構造から捉え、学びと実践をつなぐ基盤となる団体です。
設立 2017年4月
・会長 鈴木まり
・理事 野田啓一(慶応義塾大学SFC研究所上席所員)
・相談役 五野由佳理(日本東洋医学会認定漢方専門医・指導医/日本内科学会認定医/日本神経学会専門医/日本頭痛学会専門医)
・その他、協力専門医【沿革】
・2017年 鈴木まりと野田啓一により、女性の為のヘルスケア研究、IT活用の為の研究機関として発足。・2020年 ジョホレッチ並びに48手ヨガ公認インストラクター養成講座開設。
日本女性ヘルスケア協会一般会員募集開始。
相談役に漢方専門医・頭痛専門医の五野由佳理就任。
女性の身体は、波のようにゆらぎながら変化します。
日々激化する情報や多様なストレスを少しでも身体に入れ込まない工夫、そして、自分の心身をしっかり守っていくための環境づくりを大切にしています。
ジョホレッチをはじめ、これらのコンテンツを通して、日本女性ヘルスケア協会は、女性一人ひとりのライフステージに寄り添うヘルスケアを社会に届けていきます。
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