日本女性ヘルスケア協会

研究・科学に基づき具体的解決を目指します。

年齢ごとにカラダやココロは成長し、お悩みや心配事も変化していくものです。

日本女性ヘルスケア協会は、お一人お一人が持つお悩みの具体的解決に向けて、対処法を研究開発し、情報発信、並びに有識者の育成をしていくことを目的とし設立致しました。

 ■活動内容

・不定期にトークカフェで意見交換会を開催(年2回予定)→開催情報はこちら

・健康管理アプリなどのIT技術によるによる、症状別体質改善の研究と健康相談、具体的な対処法や生活のアドバイスを発信致します。

・協会公認インストラクターの育成(※現在オンラインにてライセンスコース準備中です)

 

 会長 鈴木まり JOHORETCH®開発  

 理事 野田啓一 慶応義塾大学SFC研究所上席所員

​相談役 五野由佳理 医学博士/漢方専門医/日本東洋医学会認定漢方専門医・指導医
           /日本内科学会認定医/日本神経学会専門医/日本頭痛学会専門医

 

<主な研究テーマ>

■女性性を大切にするストレスケア。

不安神経症、頭痛、イライラ、不眠、肌荒れなどストレス症状として現れる様々な悩みの改善。

ホルモン分泌の阻害要因となる環境ストレスの緩和、ストレス緩和による健康促進などを目指す。

リラックスと代謝、幸ホルモンの関係、メンタルケア、社会性不安のケア、対人ストレスケア、など。

 

■ホルモンバランスに関わる様々な身体症状のケア方法の追及。

甲状性ホルモン、コレステロール、骨粗しょう症、更年期症状、食欲不振・増進、代謝低下や、美容(しみ、シワ、たるみ、体系崩れ、肥満など)、女性ホルモン、不妊症ケアなど、ストレスケアによるホルモンバランスの正常化と分泌がスムーズになされるためのケア。

 

■子宮がん・乳がん・子宮筋腫などのケア&皮下脂肪燃焼プログラム。

治療中または治療後で「女性ホルモンの分泌を抑えなければならない」方々のためのプログラム開発。

抗がん剤治療によるひざの痛み・リンパ浮腫・カラダのしびれ・高脂血症、その他副作用などあらゆる症状のケアと、「歩行運動」に代わるケアプログラムを開発。また、「皮下脂肪内に含まれる女性ホルモン」が再発リスクを高めるといわれていることによる、皮下脂肪燃を促すプログラム開発。

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